「アジア安全保障会議」?シンガポールで?昨31日の中谷防衛大臣のスピーチ、「共通の価値を共有する各国が防衛協力」を?「地域の平和と安定に向けた取り組みに相乗効果」?の為?でもそれが防衛力?戦争準備なの?
米国ヘグセス国防長官の方は?中国による台湾の武力統一の予測?「脅威は本物」「すぐにも現実となるかもしれない」だって?インド太平洋地域の同盟国は?「役割を果たすべき」?どんな戦争役割?各国GDP比5%程度までの国防費増額を!要請って?内政干渉っぽい?
① 台湾有事が予定されている?
この感じは?ゼレンスキーのウクライナ/ネタニエフのイスラエルの戦争の後?あるいは平行して台湾有事?では無い事を祈る?
そうなれば?日本国内の米軍基地の広がり?自衛隊は指揮権を米軍に渡している?日本本土は?戦乱?東洋のウクライナ?
準備が整ってい過ぎ?米軍はヘリポートを備えた東京・六本木?米軍施設「赤坂プレスセンター」に?統合(日/米軍?)作戦司令部?連絡調整の部署新設?(3/31防衛庁から港区へ情報提供) でも住民サイドは、騒音被害等?区議会は?施設の恒久化に反対し?改めて撤去要請中(4/03)なよう?
都心?ど真ん中?「赤坂プレスセンター」?敷地面積が東京ドーム半個分以上の約2万7000平方メートル。旧日本陸軍の敷地を終戦直後に米軍が接収したものだそうだ?
もしもの台湾有事?ウクライナ/パレスチナの後?西側の軍事産業共同体は?次の戦場を準備中?超高価爆撃機?軍艦?一瞬にして爆砕消費の戦争に入りたい?絶え間ない戦争経済?業界の商売繁盛の為には?各国民感情を煽るのかも?
いつも?戦争で命を失うのは?99%の息子達?政治家や1%にとっては?大きな『金目』のチャンスなんだろうか?
② ウクライナ/パレスチナの人々・命の灯
ウクライナの人口は激減して戦乱を迎えた?避難民になり?移民となり?ロシア語を話す人々の虐殺も?でゼレンスキーは?徴兵の不足を補う為に? 40歳以上の男子?女性兵士?法律を変更して徴兵中?この戦争は?始めっから?英米国で戦闘訓練の傭兵部隊投入?この人達が主要なウクライナ軍になっているのだろうか?
その傭兵の雇用条件?雇用期間は?どういう資金で?どれだけの人が投入されたの?中東戦争?アラブの春では?いつも米国正規軍の駐留と戦闘だったような?あの米軍のアフガン撤退(2021/830)の次の戦場のウクライナは?米軍の代わりの傭兵集団なの?
傭兵?雇用契約?期間と報酬?戦争現場?殺すか?殺されるか?だろうか?
しかし自分達は安全な所から?戦争を熱心に煽る人々?米国ヘグセス国防長官的な人達が世界のマスメディアに登場するんだ?台湾有事?の場合は?トランプ的ディール(取り引き・交渉?)は動けるのかどうか?
軍事産業の『金目』は戦争を求めている?でも時代は?世界は?大きな転換点を迎えている?英米白豪主義たち?500年の有色人種奴隷化の時代を越えて?植民地主義?傀儡政権樹立?その世界政治の転換点?なのかどうか?
➂ 日本は?令和の米騒動?
そして昨日から備蓄米?2000円台で店頭に並んだ?それを待っての行列?ヨーカドーなど?2160円なら3か月前の値段だ?でも30分で売り切れ?焼け石に水であっても?主食の安定価格は大切だし?
主食?倍額アップという?この3ヶ月の動きの中で?でも?良く考えると?都議会議員選が来月?国政選挙は再来月?選挙の直前のこの進次郎の動き?小池都政とのコラボ?この前の選挙時の進次郎を思い出す?選挙への布石かも?2012の選挙は?民主党政権下で?今度は?年金法案で立憲民主は?自公にくっついた?連立政権狙いかも?その党首があの野田総理なんだけど?
なにしろ「シロアリ退治」を平気で下ろした人?その後の小沢民主党の凋落の時間軸を思いだす?結局安倍長期政権の「森友加計さくら」へと?流れていった?あの12年前の?政権交代?野田さんの嘘の凄さ?10%消費税UP?は野田佳彦の嘘が運んだのだったような?
今世界は戦争経済?台湾有事?国内米軍基地/自衛隊基地の広がり?嘘とタレント議員が運ぶ?日本の未来のようだ?
安心のある「くらし」が根本の政治目標は?大丈夫だろうか?この不安定雇用低賃金の流れ?その方向の中に?新技術AIなど?2025年は?日本をどこへと動かすのだろう?
④ 年金問題は?立民・自公で国会通過?
何か年金改正法が?あっという間の立民の自公合流で?成立?議論は公開されず・時間も無かったろう?今になって多くの指摘が?マスコミに載り始めている?
https://srgoto.com/archives/6198?srsltid=AfmBOorAlboT1d3M3i24lxioscc-ET9QGocSiBO-aoNrCpGV_j1LpVjB
年金制度の最新動向と企業が備えべき5つの視点
https://www.nenkin.go.jp/service/jukyu/seido/roureinenkin/jukyu-yoken/20150401-02.html
上が立場的には?経営者・会社側へのアドバイス。下が従業員側へ。これを見ると?この改正は平均的な国民の年収水準を700万円に置いて、その年収700万層の老後生活の安定を軸にする、制度設計のような?
でも年金は世界的にニュージーランド以外?は賦課方式(1年毎に年金財政は新規スタート・その年でチャラ?)なので、積み立て方式ではなく、いつでも制度は動かせるかも?なので?大胆な改変もできる可能性は?有ると思われる?
※ あの小泉改革以降、国民の年収水準、下がっていて?安定雇用は公務員と大企業?それも細りつつ、転職?希望退職の流れ増大?その中で年収700万をベースにする年金構想?それって?インフレを期待しているのだろうか?
※ 年金を受け取れる納付期間は10年迄下げて久しい?これで受給の門戸は広げたが?低賃金不安定雇用社会への対応?低年金と年金補填法/住宅政策も大切?そのコラボでは?欧州社会の動向を見ると?税金による(低年金補填)と高齢者の社会参加のシステム?日本も?最後まで?協働の?高齢化社会を創れるように?持続可能な社会?
➄ 生物としての人間存在?
何か台湾有事の気配も?心配で?戦争となれば?米(主食)が国民の命運を分ける事態もあり得る?生物は食料獲得の為に動いている?でトランプの関税出動を見ていると?中国への?事実上、245%とは?価格は3倍半の要求なの?
こういう時代に、人間の命は?水と食料と住居を確保では?今のガザの人々への?残酷/陰惨な事態に落として?ものを言わせない?そういう事が通るイスラエルの政治?勝つための戦争政治は?既にして世紀末なのかも?
なので、ぎりぎりの時代には、嘘を平気で言わない政治家でないと?小沢一郎も老齢なのか?野田さん(平気でうそを言って鎮座まします?)12年前、民主党政権成立の頃?を思い出す?
「消費税を(衆院議員の任期の)4年間は上げない」(鳩山由紀夫代表=当時)と約束して、声を張り上げて?政権獲得?でも野田佳彦内閣本人が消費税増税法を国会提出だった?自公の賛成を得て今の消費税10%を成立させたのが?野田義彦氏?だったような?
野田首相は増税法成立直後には公約違反を「反省」するそぶり?でも総選挙では「まったくのだんまり」なの?そして消費税増税と一体の社会保障「改革」を手柄顔で宣伝?今回は気を付けないと?
あれから民主党政権は凋落へ?そして「森友加計さくら」へ?小沢一郎の采配?「嘘つきは野田総理のはじまり」?だった。今2025年の年金法案?5年目の改正法を待っていたら?我々団塊の世代は80を越えてしまう?随時?議論を重ねて、低年金を補填が急務?人口減少社会の?次世代と高齢者のコラボでは?その工夫がは次世代に繋がる?
⑨ 格差社会を越えるために?
インフレ渦巻く?世界の戦争経済?でも食生活が基本だから?生物としては?兵糧攻めが一番の残酷かも?なので産業構造?第一産業(農魚鉱)分野にマンパワーを入れながら、国内操業する企業とコラボ?パレスチナの子供達は飢えの中で、爆撃に晒されているし?
敗戦国日本でも?80年も続く?戦勝国米国への姿勢を少しづつ?国民のいのちと生活と共に動く?政治改革なのかも?低賃金不安定雇用を運んだ小泉改革?この米国CIA的な集団に騙されず?次の選挙?小沢民主党も?結局「元の黙阿弥」だったのかも?
産業政策(国民の仕事?未来を創る?食料自給、農漁鉱業の重視、国内産業の操業支援・高齢者介護と住宅インフラ・)かも?その姿では?後継(跡継ぎ)プラン?はどうなの?
世界の今?戦争経済は『金目経済』「市場原理」が?たどり着いたところ?でも?戦争ほど大規模な消費行動?産業生産物の大量消費って,無いかも?軍事産業の超高価製品・爆撃機やらが?寸時に爆砕消費をさせている?
その戦後復興は各企業の狙い目かも?で『金目は躍る』のかも?こうして次々に世界に戦争を引き起こしたい1%・大企業サイド?そしてウクライナ・パレスチナの次は台湾有事が待ち構え中?なのかも?
でもこの格差が広がりそうな中で?生活の安定には、「市場原理」の低賃金競争では無理な時代に向かうのかも?なので、社会保障(住宅整備・医療サービス・所得補填)・対人サービス(介護・保育)の地域密着のシステム? そして失業中の国民を雇い入れて、国土の涵養・農地の整備・食料増産?その協働社会かも?
国営の国民の雇用システムと、企業社会とのコラボ?新しい社会主義のような?いろいろな働き方・支払い方・所得保障制度をいれて、安心のある社会には?競争ではなく協働の社会・・・では?
新しい社会保障目的税?新所得税で?その会計を管理運営国会報告する新組織?フランスのやり方?嘘で進める賄賂/中抜き/キックバックだらけの?今の?日本の財政構造を変える?
人類社会のしあわせには?異文化同志の交流・学び合いが大切?違っているからこそ学び合い、異文化融合、新しい考え方が?世界中で、そのルールの醸成が、人類社会を豊かにするのでは?戦争に拠る紛争解決ではなく、対話?ディール(取り引き)の方がまだ良い?
「いのちの政治」は「所得保障と住宅保障」と医療介護と次世代育成
今、日本は団塊の世代の後期高齢者(75才)の時を迎えて、若い世代は低賃金不安定雇用の時代。これからの西側世界は、総じて低賃金・不安定雇用の拡大へと向かいつつある?
①荒れた山林原野、耕作放棄地に手を入れて、食糧増産、国内物流の確保 「緑と生物多様性保全」-地球温暖化を抑える ②一生でも住まい続けられる、安価な公共住宅システム。増え続けている空き家に手を入れて、税金を繰り出して整えて行こう。引き籠りでもなんでも、動員されて手伝い、賃金を貰うシステム。そうして内需拡大に貢献だ。③今後もあり得る感染症対策は、平等で安心な医療介護システム、世界に学び効率化と質を求めながらの、税金投入事業、日本版ニューディール、税金で直接国民を雇い入れる事業を進める政権かも。












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