今日は日曜日?保育園までなのか?いつも手を引いて歩くおやこ連れ?今日は通らない日曜の朝?犬をつれた?散歩の人が走ってゆく?その野球帽がきれい・・・
① でもホルムズ海峡?第三次世界大戦への動きは?
中東戦争の?次の?ステージ?更に拡大は?中東のイランに対し?遥か西半球の北米?米本土からの睨み?米軍は世界中に展開し進軍中?米空母?の2016年の配置が下図?
2016年のホルムズ海峡?米空母は?「洋上の航空基地」なんだ?米海軍の主力?ニミッツ級や新型ジェラルド・R・フォード級?10万トン超の原子力空母?戦闘攻撃機を多数搭載、空母打撃群の中核?中規模国家の軍隊に匹敵する戦力を展開できるんだ?
でも米国からホルムズ海峡まで、10日~2週間の航海?現在2隻が配置され中?「ホルムズ海峡」?2026の戦場・・
② トランプ側・米側の思惑?
イラン側にとって?イスラエル/米軍による、2026/228ホメイニ邸への爆撃が?その対応?抵抗?のホルムズ海峡の封鎖なのかも?それは米国との和平最終段階を決すべく場?40名の政府高官、ホメイニの孫達家族もろともが?爆砕攻撃?全員が死傷だった?
★「NPTは守ってくれなかった」イラン外相、国際社会に対応を求め? アラグチ外相は不信感を?何しろ?米国はNPTで核兵器の保有を認められている一方、イスラエルは未加盟のまま核武装している?それは世界中が認めている現状では?
アラグチ氏は「(イスラエルと言う)核保有国にNPT加盟国のイランが攻撃を受けている。非難しなければ、NPT体制が揺らぐ」と強調したらしい?核施設への先制攻撃により「国連憲章やNPTが傷ついた」と?国際社会の対応?どうなのか?
それにこの高官の集合場所等の情報?米国の情報収集は?『金目』で進める?だって?次の殺人のため?2026/314日付けのマスメディア報道は?「更にイラン高官達の情報提供に最大1000万ドル(16億円?)」らしい?この手法?米国ドル?『金目』?この賄賂?「金目で世界の政治を繰る」?それが?公然の事実っぽい感じかも?
何か?トランプ達の正義は?不思議?とうとう新しい教皇、レオ14世とも?対立みたいだ?米国出身の新しい教皇?イスラエル/米国の対イラン軍事作戦?について「力の誇示」とも?それで?一歩も引かないの?米国出身の教皇は?
③ レオ14世?の名前の由来?
プレボスト枢機卿はレオを名乗る14人目の教皇?そしてレオ13世とは?産業革命時の教皇らしい?で1891年(明治24年)?回勅『レールム・ノヴァールム(Rerum Novarum)』を示し?これは資本主義社会の始まり?時産業革命の頃の教皇?時代の変わり目に?働く人達の尊厳について?「公正な賃金、労働条件の改善、私有財産権の正当性?」を語る?大きな「時代の転換」を見据えた教皇?とも?
で? 2026年の?レオ14世も?時代の変わり目に?今現在の2026年?世界大戦が心配な中?イスラエル/米国は?イラン側最高指導者と高官40名への「爆撃殺傷」に及んだ国?その抗議のような?ホルムズ海峡のイラン側封鎖に対して?それに逆封鎖をかける最中の米国?いよいよ?戦争は?その大義名分は?『自由と民主主義!」でも「人間のいのちを奪い合う?」それを神は許し給うのだろうか?
➃ 5月を迎え?どこへと運ばれる?
そしてイラン側の回答提示?「核問題を先送りし海峡再開を先行させる」和平案(2026/426〜28)を 。これに対し?ルビオ米国務長官は拒否を表明らしい?
でも?5月5日の報道?米国はイランに対する「攻撃的軍事作戦」を終了したとも? イラン側が2日土曜日?湾岸での海上衝突の再燃を受け?アメリカの外交の真剣さに疑問を抱き?ワシントンに対して?最新の交渉姿勢?その対応が遅れ?待たせたとも?(5月9日)
–5月の情勢–
イランが提示した「核問題を先送りし海峡再開を先行させる」和平案を?ルビオ米国務長官が本日拒否(10日?)
核拡散防止条約((NPT):5大国の核保有は認めた上で、他の国が核兵器を保有する事を禁止している。
この考え方のベース?自体?何か大国主義と言うのか?不平等?の上の?核拡散防止?かも?
中東戦争の歴史の根のような?イスラエルの建国だった?四国程の領土のこの国は?建国されて今?世界中がその核兵器保有を疑ってはいない?事実上の核保有国である事を世界中が認識している国なのだが?
2/28の攻撃をみれば?核兵器保有を背にしつつ?イスラエルは大イスラエル国の実現と言う(イスラエル・ユダヤ民族だけの大義名分かも?)でもそれは?紀元前13世紀(約3200〜3300年前)の伝説?の実現なんだ?その為の?パレスチナの人々の「命と暮らし」を抹殺して良いんだろうか?旧約聖書の記載?聖書が?殺人を正当化してしまう?のだろうか?
大イスラエル(Greater Israel)とは、旧約聖書に記されたアブラハムの末裔に神が約束した土地(カナンの地)を指す概念です。主に古代のダビデ・ソロモン王国の領土(現在のイスラエル、パレスチナ、ヨルダン、レバノン、シリアの一部)を指し、宗教的・領土的な主張。
そしてイラン側?5月8日の回答?が「まだ検討中」と?アメリカが設定した期限には拘らない姿勢を示した?また、イランメディアは「アメリカの最新の文書には受け入れ難い内容が含まれている」と報じ、合意には慎重な見方だった?の?
で?イランの方針は?「核問題を先送りし海峡再開を先行させる」?その求める質問は?
➄ ホルムズ海峡の今?
アメリカ中央軍は8日、オマーン湾でイランに入港しようとしたイラン船籍の石油タンカー2隻に対し、「精密弾を発射して無力化した」と発表して?イランに対す海上封鎖を続けるとしています、との動き?
一方、イラン革命防衛隊は8日、石油輸出や国益を妨害しようとしていたとして、石油タンカーを拿捕したと発表。湾岸諸国?王政の地域?だが?そのオイルマネーの国々?世界の富豪が暮らす国?らしいのだが?
この中で?アメリカサイドが?マスメディアに繰り返し載せて要求していた8日の回答は?
1)イランのアッバス・アラグチ外相は8日、アメリカの行動に対して、「外交的な解決策が提示される」たびに「無謀な軍事的行動」を選択していると非難?
2)「これは粗野な圧力戦術なのか? それとも、またしても妨害者がPOTUS(ドナルド・トランプ米大統領)をだまし、新たな泥沼へと引きずり込んだ結果なのか?」と?
で?米ホワイトハウスは10日、トランプ大統領の中国訪問の日程を発表へ?13日夜に首都・北京市に到着して、14〜15日と2日連続で会談すると?そして中国外務省も11日、習近平(シー・ジンピン)国家主席の招待でトランプ氏が13〜15日に国賓として訪中すると発表。郭嘉昆副報道局は11日の記者会見、首脳会談に絡み「中米関係および世界の平和と発展に関わる重要な問題」としている?
しかし?これは?この3月に予定されていたトランプ米大統領の中国訪問が?イラン情勢の緊迫化・イランとの戦闘に伴い?「5、6週間後」の再調整を示唆?延期されていたが?当初3月末〜4月上旬の予定を?トランプ氏は国内にとどまる必要性から?中国側に延期を要請し、中国側もこれに同意したという経過だった?
ホルムズ海峡封鎖迄の?イランへの『ドル・金目』?攻勢の程?情報収集の挙句?独立国家イランの高官40名の集合地点、そして最高指導者のその孫?家族ら全員を爆撃殺傷に及んだ?イスラエル/米国?の情報収集は?何か国際法?あるいは?人として?人間のいのちへの態度が?どうなのか?
戦場の理不尽?ホメイニ邸の惨状?更にその後の3月にも?イラン高官らの動静を『懸賞金1000ドル』で?新たに求め中?トランプら?米国CIA?だが?この勢力は?ネオナチとも言われるんだ?
⑥ ネオナチ?と戦争経済?
トランプの後ろ側でトランプを動かし?戦争経済を拡大している集団と言うのか?いわゆる「ネオ・ナチ」の集団の主導なのか?それが現在の米国なのか?
その戦争経済の実情?戦争を継続持続拡大させて?自分達だけの『自由?』を通したいの?その為の軍事産業の拡大なの?自分達の力の源泉の?『戦争の暴力』を維持拡大へ?国民?国家をコントロールしたい?のだろう?かも?で?国民の「いのちとくらし」は?
トランプも、自分の企業的利益の為には、そういう言い方をしながら?国民を誘導しながらの?戦争政治?なのかも?そのこぶしを挙げているようにも見えてくる?
世界市民は?このトランプの芝居?西側の競争原理?『金目』の競争の「どん詰まり」?でも結局は戦争経済が?一番多くの儲けを産み続けるのかも?それが西側の経済構造だったり?若い兵士?参戦国の国民の「いのち」と「くらし」を奪いつつ?米国も欧州社会も?国民生活の窮乏が進行中なの? マスメディアが「自由と民主主義!」「○○は独裁!討伐!」として、ゼレンスキーと同じ?あのニュースの拡散で?誘うのが戦争経済?
私たち国民は?世界のマスメディアの拡散する情報に?距離を置きながらでは?ホルムズ海峡?米国側?西側は?国際的なルールも無視?美しい言葉を並べて?しまう?2/28のイスラエル/米国のイラン指導部への爆撃には触れず?美し気な言葉を世界中のマスメディアに拡散?その?アメリカの現在?大国主義?世界はアメリカが一番だった時代を越えて?白豪主義の時代を越えるのかも?
https://abema.tv/video/episode/89-93_s25_p1343
⑦ 値上げが続く?減税は?
中東戦争の戦費拡大の米英?イスラエル?そのドルの過剰流動の顛末?ハイパーインフレがやってこない事を願う?幸い?FRB(連邦準備制度理事会)のパウエル議長の慎重さ?でも5月にはケビン・ウォーシュ氏に交代へ?
戦争経済の過剰流動?この世界中のインフレ?どう抑えて?ハイパーインフレ?大恐慌を抑えきれるのか?この中東戦争の四半世紀?ウクライナ戦争は?各国からの支援金の過剰流動が?限界点に至ってゆくの?
FRB:米国の「中央銀行」に相当する、金融政策の最高意思決定機関
でも?計画経済の中ソは?このリスクを織り込みつつ?物価と通貨流動に対する事ができるのかも?そうなのかどうか?西側の経済は?何処までのインフレを迎えきれるのだろう?軍事産業への莫大な支払い?国防費の増大?このバランスが崩れ落ちない事を願う?何か西側経済?競争原理は?戦争経済を抑えきれないのかも?『金目』の経済?どうしても賄賂/中抜き/キックバックに動かされ?賄賂の原資が欲しい?そのどん詰まりで?世界大恐慌もあり得る?その中東戦争?21世紀の真只中なのかも?
戦乱を越えて?ハイパーインフレ?大恐慌を越えるには?
今の日本は、食糧自給率が低い?進次郎は?主食のコメを貿易産品にしたいようだった?それは?危ない選択?食料自給体制を整えた上での?対外政策、外交でないと?そして高市総理の消費減税はどうしたの?
国民の「いのちとくらし?」には?食料の自給体制?国民の『いのちとくらし』のベース?今の日本の食糧生産?は危ないかも?国土涵養?食料自給体制へと?それが国家運営の根幹かも?その分野にこそ?雇用を増やしながら?
小泉改革以降の日本は?雇用が?安定雇用から不安定雇用へとシフトしつつあるが?安心の暮らし?雇用?衣食住の再構築かも?
ロシアの食料自給率の高さこそ?英米西側による?経済制裁を無力にして、国民生活の安定が続くのかも?日本も?国民の「いのちとくらし?」を守り切る?食料自給を目指す政権?そうして戦争経済の世界を泳ぎ切り?新しい?農業立国?子育て社会では?「競争」より『協働』の社会への道なのかも?
「協働」「文化多様性」?それぞれの?「自由」では?『金目』に買収されない民主主義?食料増産・国土の涵養・生態系保全・雇用を増やし?安心を増やす経済社会?戦争政治は軍産へと?莫大な税金を流し続けている?西欧/米国の属国的な?戦争政治かも?台湾有事の回避は?「新しい社会主義」と言うのか?競争原理は「嘘」を産み続けるようだ?
マスメディアの洗脳の記事を越えて?協働原理の経済活動?賃金水準は競争社会は低賃金競争になるかも? 個々人の起業活動を支援、でも公共財的な所(水道事業・医療介護・公衆衛生・国防等)は私企業を入れず?公的・政府機関が握る?
マスメディアは市民参加の監視を必ず受ける事?最低生活保障を整える社会。いわば「新しい社会主義」かも。
①荒れた山林原野、耕作放棄地に手を入れて、食糧増産、国内物流の確保 「緑と生物多様性保全」-地球温暖化を抑える ②一生でも住まい続けられる、安価な公共住宅システム。増え続けている空き家に手を入れて、税金を繰り出して整えて行こう。引き籠りでもなんでも、動員されて手伝い、賃金を貰うシステム。そうして内需拡大に貢献だ。③今後もあり得る感染症対策は、平等で安心な医療介護システム、世界に学び効率化と質を求めながらの、税金投入事業、日本版ニューディール、税金で直接国民を雇い入れる事業を進める政権かも。










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