乳母車を押して?若いお母さんが行く?それを追い越し中の?かけて行く小学生達?ゴールデンウィークの昼さがり・・・空は青空?5月の空・・・
大きなカラスが?それを見下ろしている?
① 五月晴れの日本で?
高市総理の帰国のニュース?1日からベトナムとオーストラリアを訪問?5月5日の20時、キャンベラ(オーストラリア)から帰国?「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)の進化に向けた連携)」で一致?の報告?
でも?現下の?中東の戦乱?米イラン戦争のさ中に、「存立危機事態」と発言する総理?高市総理が?この政権は今回も?中国への輸出規制?エネルギー?重要鉱物のサプライチェーンを?対中国戦への地ならしなのか?その協力拡大合意なのか?それを?米国のイラン攻撃のさ中だけど?対中国への対抗の?構えのようだが?
日中関係?の改善は見通さず?「自由で開かれたインド太平洋(FOIP)?」 台湾有事への大きな流れでは無いよね?日本の立場は?台湾有事でも?戦争の道に踏み込まず?そうでないと?国民生活は?ウクライナの二の舞になるだろうし?戦争と平和?戦争を選ばずの?そういう姿勢の総理が?国を守る総理なのかも?高市総理は?どうなのか?
日本の防衛費は?安倍内閣の平成24年(2012)第二次安倍内閣発足と同時に、それまでの縮小傾向から増加へと転じており、岸田内閣(2021)で加速っぽいが?
② 今?ホルムズ海峡の?米軍?
アメリカの「プロジェクト・フリーダム」は?イランのホルムズ海峡の封鎖を破る事が「正義」だ!と言う姿勢を世界に発信中?ここで西側陣営の旗印が?フリーダム(自由)?のようだ?あの時のゼレンスキーも?「自由と民主主義!』だった?
でも?イスラエル/米国が?今から2か月半ほど前?2026/228?イランの宗教指導者ホメイニ宅に?米国との和平交渉の完成を討議決済すべく集まった高官40名もろとも?ホメイニ師の家族も?全員?爆撃殺傷に及んだのだった?
そして?この場所等の情報は?米国の『ドルの?金目』をもって?情報収集に及んでいたの?その上?次の殺人のターゲットの情報を収集中?3月14日付けの報道?「更にイラン高官達の情報提供に最大1000万ドル(16億円?)」で募り続けている?米国なんだ?
https://jp.reuters.com/world/security/JBWD3W3VJBPXVODNZAHHXLKKSE-2026-03-13/
③ まるでマフィアの行動?
この米国への抗議と言うのか、報復と言うのか?イランの革命防衛隊は?ホルムズ海峡の封鎖へと動いたの?だって米国側の?いつもの?手法だったのか?イランの要人殺傷?そうして政権を?親米政権へと転覆へ?トランプはさっそく政権交代の動きを?マスコミに載せていたし?
この正月のベネズエラ?独立国の筈?でもマドゥロ大統領は?米軍による拉致拘束?米国内法で?麻薬取引の罪状で収監起訴されている?で拘束収監の上、さっそくベネズエラに親米政権を?立てたの?
何か心配な記憶がよみがえる?2年前?2024/519(イラン標準時)?エブラーヒーム・ライースィー大統領ら政府首脳などを乗せたベル 212ヘリコプターが?東アーザルバーイジャーン州ヴァルザガーンに墜落、ライースィー大統領のほかホセイン・アミールアブドッラーヒヤーン外務大臣等7名が死亡が?今思うと?本当に事故だったの?イランでは?度々?政府高官が?集団で命を失うってどうなのか?テロだったような気も?してしまう?
➃ 21世紀の?強い米国に従っているの?国際政治?
世界の強国の米国だし?世界の各独立国家関係を動かす事ができる?何か?武力で動かす国際政治?カナダもメキシコも?米国大統領に従わないと?どうなるの?それが心配かも?そんな21世紀の国際政治になっているみたいな?これを進める集団?現米国トランプ政権達なのかも?
それに?トランプの娘婿?クシュナ―氏?政権内の役職は無くても?欧州との貿易協定の場に政府高官と共に?率いて?出席するって?事実上の最重要スタッフかも?彼はユダヤ系の不動産業界の大社長?何かアメリカ合衆国?米国は今?トランプ一族の意のまま?ではないよね?『金目』の流れに?乗るんだろうか?
➄ トランプ家の意向で動く?世界政治
これでは?戦争も?トランプの意のままでは無いよね?戦場で命を落とすのは?米国民だし?米軍の動き?税の流れ?そのルールはどうなのか?法による審査?国会の議論?事後と事前にどうなっているの?
日本の高市総理は、このトランプに駆け寄って?抱き着いた?とか?そして今日本の防衛費?トランプから?3%から5%へUPの要求をされ中のようだ?
世界のスメディアの動向?トランプの逸脱?行動も批判せず?唯々諾々の報道が続いているかも?世界の戦争政治?最も大きな財政?ドルが支配する世界経済?でも?このドルの過剰流動が?どこ迄?超インフレ?何を運んでくるのだろう?ビットコインとか?債権市場を廻し、実物ではないだけに?インフレの衝撃はどれ程なのだろうか?
間もなく?米国金融政策の最高意思決定機関、米連邦準備制度理事会(FRB)のトップ交代?トランプさん指名のケビン・ウォーシュ氏(56)は、どんな姿勢でかじ取りに当たるのだろうか。就任前の発言が?
https://www.yomiuri.co.jp/economy/global/20260503-GYT8T00048/
⑥ 不安定な世界政治の中を生き抜くために?
中国は、全国各地で風力・太陽光発電所を急速に拡大するなど、再生可能エネルギーの分野で世界をリードする存在となっている?2025年には、風力・太陽光・水力発電が中国の電源構成の3割超に達し?その後再生可能エネルギーの送電網を拡大、現在は設備容量の推定半分以上が、再生可能エネルギーによるもの?(再生可能エネルギーを推進した結果、2024年の中国の総エネルギー消費に占める原油の割合は約2割に過ぎない?)自給自足を追求っぽい?
そして米国内?英国も?ホームレスは急増中?なにしろ?首都ニューヨークに?アラブ系?マムダニ市長の?就任は100日目? 10万カ所の道路の穴の修繕?
かつての憧れの豊かな米国?その国民生活の疲弊?のような?ホームレスの増加が格差拡大を映している?
そして英国も?MI6(エムアイシックス)・秘密情報部(Secret Intelligence Service:SISの通称)の予算規模の程?英国民は国家予算に占める国防費とNHS(無料の国民医療サービス)等社会保障の額?財政運用を見守る必要はどうなの?
西側世界の国民生活は?地価暴騰?インフラの老朽化?国民生活の安定を視野に?政権の交代が起こりそうな時代なのかも?
99%の為の国家財政は?社会保障と防衛費は?もしも?戦争政治が求めるままに?財政を廻していたら?きりが無いような?軍産の製品は?技術革新?新設備?新製品が続々?価格際限がない?戦争経済では?勝たねばならないし?
⑦ 衣食住?食料?国民生活?かも?
強国ならざる国々の?防衛予算?その縮減のための相互防衛体制を構築しながら?防衛予算の圧縮を求める、国際政治の時代なのかも?圧縮分を社会保障財源へ?そして国民の衣食住の自給体制の構築があれば?大国の支配からのフリーダム構築ではないだろうか?
何か?英米主導の?ドル?ポンド?米国一強?の終焉の時代がやって来ているのだろうか?ドル札の乱舞より?衣食住の現物?社会保障給付?それが命を守るのかも?
国民の衣食住への配慮?それ無しの戦争経済は?これでは?自由とは?何処へ行くのだろう?世界中の民主主義!は?マスメディアの『嘘拡散』に支えられていたりして?マスコミの『嘘情報?』は一斉に流れてくるけれど?洗脳情報なのかも?これに抗する?ネットワーク?国民の意見を重ね合って?比べ合って?なのかも?
世界の平和には?米国の嘘を見抜いてなんぼ?かも?米国の嘘?『自由と民主主義!」なの?嘘を見抜いて?なんぼの時代かも?
⑧ マスメディアは?『金目』に従う?
イランの?革命防衛隊?ホルムズ海峡封鎖へと動いたのは?2026/228の翌々日?米国とイランの核合意を巡る協議が停滞した中で米軍?交渉中の相手国の最高指導者家族と高官の居場所を掴み、全員を爆砕殺人に及んだなんて?この事態って、イラン国民には報復?抗議の意志を握らせたのかも?
でも米側はこの事には触れずに?イランに対する米・イスラエルの戦術をマスメディアに拡散させて?「オペレーション・エピック・フューリー(壮絶な怒り・Operation Epic Fury )作戦」だって?怒っているのは?イランでなくて?米国だって?不思議?そしてトランプさん?その目的を達成し、終了したと?世界へ向けて?主張できる大統領なんだ?
「我々は平和への道を望んでいる。(トランプ)大統領は合意を望んでいる」とホワイトハウスの記者団に述べていたのが?トランプ政権のトップ達。
そしてトランプの?ドルを使っての世界経済支配?そのドル発行のルールの変遷をみれば?米ドルの発行量(通貨供給量)の長期的、かつ急激に増加傾向は?特に2020年のコロナショック以降、マネーサプライは?22兆ドルを超える水準(2026年3月)まで拡大、TradingViewやCEICによると史上最高値を更新し続け中らしい?インフレ傾向は治まれない?だろう?
⑨ マスメデァの一斉拡散?嘘情報で世界市民を操作中?
ウクライナも中東も?世界の戦争をマスメデァは一斉に拡散だった?
でも今になれば?中東戦争はイスラエルを建てての?原油利権争奪戦?最後に残ったイランを到達中かも?
ウクライナ戦争?(レアメタル+ロシアの壊滅)?ロシアの政権転覆のための?『自由と民主主義!』だったのかも?『金目』で動かす?民主主義なの?マスメディアの嘘?休戦協定の嘘をも隠していた?
ミンスクⅡと言うウクライナの8年間の休戦協定が?西側の典型的な嘘芝居だった?対ロ戦用の要塞をドンバスの石炭採掘坑内に完成迄、対ロ戦への準備期間?気付いたロシアの進軍を?「プーチンは絶対悪!」と世界中のマスメディアに拡散させて?
嘘で飾る?侵略戦争?現下進行中のホルムズ海峡を巡っても?トランプの劇場的キャッチフレーズ踊っている?
平和な5月が?流れて行く事を願う?
自由競争社会とは?16世紀頃ならば?進取の気性の効果でもあったろうか?でも21世紀の、未開の土地も大陸も見当たらない時代には?マスメディアの嘘の効果?政治家の配る賄賂の効果?すべては『金目』効果かも?これでは?世界の1%が?世界の99%を21世紀の奴隷みたく?生かさず?殺さず?の政策運営?嘘と騙しで進めそうでは?その『金目』と『嘘』の程?明らかになる時は来るのだろうか?
次世代の知恵と、現世代の経験知?高齢者の夢?で?脱戦争へ向けて?動き出す時なのでは?
『嘘』と『自由と民主主義』?『嘘』と「マスメディア拡散」トランプさんは毎日?政治方針を変えている?何処までが「嘘』なのか?それを測りながら?国民は聞くようになっている?こういう国際政治の2026年だけれど?
「競争原理」を降りて?『協働原理』へと、政治をかえる?そういう社会を目指した方が?『いのちとくらし』は廻るのかも?
①荒れた山林原野、耕作放棄地に手を入れて、食糧増産、国内物流の確保 「緑と生物多様性保全」-地球温暖化を抑える ②一生でも住まい続けられる、安価な公共住宅システム。増え続けている空き家に手を入れて、税金を繰り出して整えて行こう。引き籠りでもなんでも、動員されて手伝い、賃金を貰うシステム。そうして内需拡大に貢献だ。③今後もあり得る感染症対策は、平等で安心な医療介護システム、世界に学び効率化と質を求めながらの、税金投入事業、日本版ニューディール、税金で直接国民を雇い入れる事業を進める政権かも。
















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